2013.04.04 ひっそりと
ひっそりと登場 掘木です。まだ生きてますよ

本家ねこりすはKOMARIさんが内部を組んでいますが、それとは完全に独立した形でこちらでpazzlesolverを組んでいたのでその中に使われてるルーチンでも書いていこうかなと。

あいつの内部はC++になりそこなったCで記述された移動パターン全数探査なツリー構造を作ることで解いてます。非常に鈍いです。それ以外思いつかんかった\(^o^)/
非常に鈍いとはいえ、それなりにメモリ節約、処理速度向上のための無駄撤去は徹底したつもりなのです。

主にこのあたりでも書いておこうかなと。
1.縦横3連消しチェックの能率化
2.メモリの節約案

#以降はC記述のHSPの見栄えに近い謎流儀なソースを含みます。
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